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消しゴム日本代表!【トンボ MONO消しゴム】 PE-03A 1個 1969年発売 プラスチック消しゴム トンボ鉛筆 おじいちゃんの時代からある MONO消しゴム! やっぱり消える! ※メール便発送

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トンボ MONO消しゴム

消しゴム日本代表は、まず間違いなく、これですね!

1967年にトンボ鉛筆が作った「MONO100」という最高級鉛筆につけたノベルティ品が、「なにこれ、すげえ消えるじゃん」と評判になり、それなら!ということで商品化になったそうです。

ときは1969年。今から約60年も前のことです。

これも文具界の超ロングセラー商品。いうまでもなく良く消えます。MONO消しゴムに比べたら、in my Deskで取り扱っているアメリカ・ペーパーメイト社の「ピンク・パール」消しゴムなんて、もはや「消しゴム、のようなもの」です笑。そうとしか言いようがありません笑笑。でも、それはそれで私なんかは大好きなんですけどね。ピンク・パール消しゴム、、、

話がそれましたが、MONO消しゴム

時代と共に若干の変更はありますが、パッケージデザインも当時から青・黒・白のストライプを基調としたイカしたやつです。全然古臭くないですよね。いったい誰がデザインしたのだろう。

大きさは今では5種類あって、in my Deskが選んだのは最もスタンダードな「PE-03A」2番目に小さいやつです。スッと手に馴染んで、筆箱なんかに入れてもそれほど邪魔にならないサイズ。

大きさの他にもいろいろなラインナップがあります。消しゴムクズがでないやつとか、スティック状のとか砂消しとか、、、、、。面白いのは、パッケージがこの青・黒・白のストライプのみで、文字が一切書いてないものがあります。

これは、試験会場などへの持ち込み用なのだそうです。何か文字が書いてあると、思いがけず「カンニング」になったりしてしまう可能性があるからなのでしょうね。

『「合成樹脂」の英訳は主になんというか。英語表記で答えよ』

なんていう問題があったら、文字ありMONO消しゴムを使ってたら一発でカンニング成立です笑。

ということで、トンボ鉛筆のMONO消しゴムのご紹介でした。


注1)ワイズマフィンの焼き菓子、およびニワトコ木工製品とご一緒に注文された場合は、宅配便送料に変更になる場合もございます。ご了承ください

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